日経ビジネスにて片山浩樹コメントが掲載されました

日経ビジネス 『スペシャルリポート-CIA、MI6、モサドも顔負けの民間諜報機関 企業を救う“裏”仕事人』と題した記事において、クロールは、米国を代表する危機管理コンサルタントとして紹介されました。

<本文引用>

コントロール・リスクスが英国を代表する危機管理コンサルだとすれば、米国を代表するのはクロールだ。「『海外のライバル企業が知的財産権を侵害しているようだ。証拠をつかんでほしい』という依頼が増えている」と語るのは、日本支社の片山浩樹代表。東京のオフィスでは警察や外務省、メディアの出身者が10人ほどおり、協力者を使ったり、関係者に接触するなどして一般では手に入らない情報を収集している。

知財侵害の相談が多い産業は、機械、精密、化学だという。いずれもまだ日本が中国や韓国メーカーに対して優位性を保っている分野だ。 日本の技術が喉から手が出るほど欲しい中韓勢が技術者を高給で引き抜き、知財を盗んでいると疑う日本メーカーがクロール日本支社に駆け込んでくる。

CIA、MI6も顔負け 企業を救う民間諜報機関

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